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【2019年最新情報】山口達也が今現在は坊主でヒゲ姿?躁鬱病を治療している病院の名前を調査

未成年にわいせつな行為を行い、ジャニーズ事務所を退所したTOKIOの元メンバー山口達也さん。2019年5月16日に新たな情報が入りました。

今現在、坊主姿にヒゲと過去の山口達也さんからは程遠く別人の様子。そこで今回は、山口達也さんの現在の写真と、躁鬱病を治療している病院名と住所を調べました。

是非最後までご覧ください。それでは早速いってみましょう!

TOKIO山口達也さんが坊主姿に(最新画像)

「ハァ、ハァ、ハァ…」。荒い息遣いが聞こえてくる。坊主頭にヒゲをたくわえ、サングラスをかけた強面の男性は、おもむろに顔をしかめて路上に座り込み、こう呟いた。「あぁ…クソ…」。

5月上旬の午後1時、都内の気温は20℃を超え、汗ばむ陽気となった。強い日差しに体力を奪われたのか、男はなかなか立ち上がれない。駅から家までの約15分間のウオーキングは一時中断に追い込まれた。

それから5分、男は身を起こすと、再び歩き始めて自宅に向かった。だが時折足元がふらつき、また路上に座り込む──。

この男性がTOKIOの元メンバー、山口達也(47才)であることを、道行く人は誰も気づいていなかった。あれから1年、人前から姿を消していた彼は、今も闘い続けていた。

LivedoorNEWSより一部抜粋

TOKIOで活躍していた山口達也さんは、髪の毛を整えて40代後半でもかっこ良く「流石芸能人」と思わせる風貌でした。それが今や一般人と変わらない(一般人になりましたが)雰囲気になっています。

髪形は坊主に、ヒゲ姿でサングラスをかけていると誰だか分かりませんよね。

去年の会見ではアルコール依存症と言っていた山口達也さんですが、本当の病気名は「躁鬱病(そううつ病)」だったようで今現在も治療を行っているとのことです。




躁鬱病を治療している病院は?

過去に山口達也さんはアルコール依存症を治療するために通っている病院として、「久里浜医療センター」「楽山病院」と噂されていました。そのうち濃厚だと言われていたのが越谷市にある楽山病院。

過去には高畑裕太さんも利用したと言われています。

事件発覚後、山口さんはアルコール依存症の疑いがあると報じられましたが、本当の病名は『躁鬱病』でした。彼はこの治療に専念するため、メンタルクリニックに力を入れる病院に転院したんです。

LivedoorNEWSより一部抜粋

しかし、実際のところは「躁鬱病」と診断されたようで、現在は躁鬱病を治すために転院したとニュースで報道されました。メンタルクリニックがどこにあるのか調べましたが、残念ながら病院を見つけることが出来ませんでした。




ネットの声

まとめ

いかがでしたか。今回はTOKIOの元メンバー「山口達也」さんの現在についてまとめました。躁鬱病は辛いとの意見があったので、病気を完治するのは大変な事かも知れませんが、頑張って欲しいと思います。

最後までお読み頂きありがとうございました!

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